2015年7月アーカイブ

Ciao, Beauty

| コメント(0)

P7231639s.jpg

 

 

フィレンツェ生活のある日、クッキングクラスが終わり、私はSoniaと帰り道を共にした。

別れるまでの20分ほどの道のりで、いろいろ話した。

「ねえ、あなたは日本で何をしているの?ご家族は?」

Soniaにそう質問されて、私は、料理を教えている立場であること、そして、子供たちは成人しているので一人暮らしのこと、それに孫がいることを話した。

その時のSoniaの驚きようは、Soniaがブラジル人で5,6ヶ国語話せることを私が知った時よりもオーバーだった。

「Amazing!」

(ありえな~い!といったような、驚嘆の台詞)

「あー、きっと私のファッションが若く見えるのよ」

照れながらそう言うと、「肌がきれい。どんなクリームを塗っているの?」と、興味津々だった。

「だって、あなたに孫がいるなんて信じられないわ!」

Soniaは、恥ずかしそうにしている私を直視して、ひとしきり驚いた後、笑みを見せながら言った。

「私は、日本が好き。日本人をリスペクトしているのよ。ペンだって日本製が好きだし、それに、日本の文化の継承がとても素晴らしいわ」

彼女は「Beautiful」という単語で「素晴らしい」を表現した。

そんな会話をしているうちに、分かれ道にやってきた。

「Ciao, Beauty」(さよなら、ビューティ)

Soniaはそう言って、私の頬に頬をつけて、口でキスの音をさせた。

慣れない外国人の挨拶にはいつもドギマギしてしまうけれど、自分は海外にいるんだな~って改めて実感できる。

日本人の友人同士ではない行為だし。

 

さて、BeautifulとかBeautyって単語を日本語に訳すると「美しい」「美」。

以前、「美しい」と「キレイ」の定義を調べたことがあったのだが、「美しい」は、心で得る感動、「キレイ」は、目で見て整っている様を言うようだ。

だから、Soniaの言ったBeautifulは、「キレイ」というより「美しい」と訳したい。

Soniaは、日本自体ではなく、日本人の資質や行動、土地や歴史など・・・包括的に捉えて「Beautiful」と表現したのだから。

 

ところで、私たちは他国の景観をBeautifulとは言うけれど、国を全体的にみてそう言うだろうか。

小学生でも知っている「ビューティフル」という単語。

聞き流してしまうとなんでもないことなのだけど、Soniaの表現が印象的だった。

そして、別れ際に、ハグとキスで挨拶すると共にかけてくれた言葉、Ciao, Beauty。

私自身が「美しい」という意味ではなかろうが(笑)

もしも、日本を総合的に表現したBeautifulと同じ意味のBeautyならば、くすぐったく感じながらも非常にうれしい。

と、共に、相手にそういう言葉をかけられるSoniaのセンスもBeautifulだと思う。

 

 

Da Firenze.jpgのサムネイル画像

 

 

 

 

 

 

 

 

Look at the time!

| コメント(0)

P7151099.JPG

Look at the time!

こんな時間!

 

ポンテヴェッキオからの撮影。

夕焼けがきれい。

あ~、今日も一日が終わった、って、すがすがしい気持ちでポンテヴェッキオを渡る。

 

一日が終わった、って、夕方なのだから、夜はこれからでしょ?・・・

って思った人がいたら、私は「にやり」と含み笑い。

 

にやり、の訳はね・・・

だって、この空の色から時間を想像して。

日本だったら、夕焼け小焼けの音楽が鳴ってから、1時間半ほど経った時間。

公園で遊んでいた子供たちが、「まだ明るいからもうちょっと遊んじゃえ!」って、帰りの時間を忘れてしまう夏のある日。

暗くなった空に気づいて、「わっ!やばい!ママに叱られるかなぁ~」って慌てて友達とバイバイ。

で、ドキドキしながら「ただいま~」って、気まずく帰ってくる時間の空。

家に入ると、案の定「5時になったら帰りなさいって言っているでしょう?心配していたのよ」とママのとがった声。

公園で思いっきり遊んできた男の子は「だって、まーくんがぁ~、まだ遊ぼうって言うからさ・・・」と、言い訳。

本当は、自分がまーくんに、まだ遊ぼうって言ったくせに。

「時間に気をつけなさい。宿題あるんでしょう?」

「あとでやるよ。それより、おなかすいたっ!今日のお夕飯はなぁに?」

「ハンバーグよ。ほらほら、お風呂に入って埃を落としてきなさい」

「はぁ~い」

「湯船に入るだけでなくて、よく洗うのよ」

さっきのとがった声はなくなり、いつもの優しいママの声。

パパは、いつもこの時間はいないので、幼稚園の妹とママと三人の晩ごはん。

ご飯を食べ終わってテレビを観ていると、「ほらぁ~、宿題やらないと」と、ママのとがった声Once again。

仕方なしに、ランドセルからノートと教科書を取り出す。

「ちぇっ、おまえはいいよなぁー」

幼稚園の妹をうらやましがりながら、「あー、めんどくせー」なんて、何度もノートを消しゴムでこすっては鉛筆で答えを書き直し書き直し・・・

正解かどうかはさておき、なんとか宿題を終わらせて、時計を見ると21時。

「寝る時間よ」

ママの声が響く。

「えー、マジかー。。。遊んでないや」

「何言ってるの。公園で散々遊んだでしょう?寝なさい」

「はぁーい」

男の子はしぶしぶ布団に入る。

 

どこの家にもありそうなストーリー。

この家の子供たちは、夕焼けの時間帯に帰り、9時に眠る。

 

さて、ここで、ポンテヴェッキオの写真に話を戻そう。

P7151099.JPG

 

この「カラスが鳴くからか~えろ」っていう空@ポンテヴェッキオ。

フィレンツェでは、この空で21時ちょっと過ぎ。

前述のストーリーの男の子が布団に入る時間だ。

もしも、彼がここにいたら、布団に入る時間まで遊んでいることだろう(笑)

 

私がここを渡ったのは、語学学校終えて、料理教室の実習と試食を終えて、徒歩25分の道のりを経てアパートに帰り着く前のこと。

長い一日が終わった~(*´з`)と、安堵感に包まれて歩いているわけ。

夕焼けの空の下。

 

からだは疲れていても、夕方の気分。

それなので、イタリア語の宿題は後回しで、次の旅の滞在先を探したり、日本に連絡をとったりしていると・・・

ごーん、ごーん♬と鐘の音が。

で、時計を見ると・・・

 

「えっ!?(マジ?( ゚Д゚))」

 

Oh! Look at the time!!!!

こんな時間!!!!

やば~~~(;´Д`)

宿題は一時間はかかるであろう、、、って感じなのに日付が変わる時間。

時間を意識した途端、眠気が(笑)・・・

こういう日は、とにかく寝てしまう。

そして、翌朝早起きして宿題を終わらせるのだ・・・

 

今、20時半ちょっと前。

日は沈んだとはいえまだ明るい。

マレーシアも日が暮れるのが遅かったけれど、イタリアはさらに遅い。

イタリアにいると24時間があっという間に過ぎる。

 

Da Firenze.jpgのサムネイル画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

It's boiling hot!!!

 

P7171228s.jpg

It's boiling hot!!!

うだるように暑い!!!

 

フィレンツェには、なぜエアコンがないのだろう・・・

何度もそう疑問に思った。

エアコンがまったくないわけではないのだけど、観光地というのにエアコンなしのSHOPがあって、そういうところは店内がムンムンしている。

店の扉が閉まっているSHOPはエアコンが入っている証拠。

でも、ハワイや香港のようにギンギンに効いているわけではなく弱い。

さすがにホテルは入っているだろうけれど、一般家庭で入っているところはあまりないかもしれない。

(※エアコンのないホテルもあるらしい。そして、そういったホテルで窓を開けっ放しでいると蚊が入ってくる!イタリアは蚊の多い国らしいっす)

料理教室の先生のお宅は、部屋数の多い素敵なアパートだけど、エアコンが入っていない。

当たり前のように扇風機の風で暑さをしのいでいる。

先生のお宅に向かう途中で「今日が一番暑いんじゃないかな」と毎回思う。

夕方4時に出発しているのだけど、夕方でも真昼のように暑い。

そんな中、徒歩25分。

熱の吸収された石畳の上をひたすら歩く。

汗だくで到着して、汗がひく前に、エアコンのない部屋での調理により、さらに汗だくになる・・・

 

もちろん、私の通う語学学校も入っていない。

けっこう食べているので太るかな~と思ったけど、たくさん歩くし、暑いし、からだを冷やさないし、、、

太れないw

 

ハワイへの渡航が多かったものだから、冷房の寒さ対策のために、長袖のシャツやカーディガンを数枚持ってきた。

ハワイに限らず、今まで行った他国の街中では、外が暑くても建物の中に入ると震えるくらいエアコンが効いていたりする。

今回もそんな予感がして余計な荷物を詰めてきてしまった。

長袖・・・まったく使いませんw

キャミソールをもっと持ってくればよかった。

 

熱中症の人が出ているんじゃないか?と思うくらい、ガンガンに照り付ける太陽と、もわ~んとした熱気。

(カンカン照り、というよりガンガン照り!)

猛暑と言ってもいい。

いや、猛暑以上の暑さ。

猛暑以上ってどんな言い方があるのだろうかw

観光客の多い通りを散策していると、人ごみと暑さでクラクラ。

そんなせいか、ジェラートが大流行り@フィレンツェ。

私は、アイスクリームはあまり食べない方だけど、ついつい買ってしまう。

 

このフィレンツェの猛暑の熱気は、エアコンの室外機からの熱風や車のエンジン熱が助長しているとは思えない。

単に太陽光と熱を吸収する石畳のせいだと思う。

だって、エアコンの室外機はそれほどないはずだし、交通量もそれほど多くない。

なのに、街がメチャ暑い!!!

 

私のアパートは、もちろん、エアコンなし。

寝汗がすごいし、快適とは言えないのだけど、建物自体がひんやりしているせいか、部屋の中は我慢できないほど暑くはない。

外はギンギンに暑いのだけどね。

 

フィレンツェにエアコンがない理由は、暮らしていくうちに、簡単に理解できた。

理解できた、ってことだから、正解ではないかもしれないけれど。

 

私が理解したことは、建物が古いから、ということ。

室外機の設置場所の確保やダクトを繋ぐための工事が困難だったり、仮に工事可能でも建造物の構造上、工事費用が高額だったりするのだろう。

街並みも観光スポットのひとつ。

キンキラの現代風のビルが建ってしまったら、フィレンツェではないよね。

 

P7151094s.jpg

 

P7171230s.jpg

 

フィレンツェの路地を歩くだけで心が躍る。

私が住んでいる街にはない風景だから。

でも、逆に考えれば、日本の風景に感動する異国の人もいるということなのだね。

私たちが自国で当たり前のように見ている景色だって、外国人からしたらめずらしいものなのだ。

 

隣の庭の芝生は青い。。。

海外に行くと、結局はここに行きつくw

 

行きつくところが同じなのであれば、私のポジションは決まり!

生まれ育ったところが一番良いってこと。

異国から自分のポジションにまた戻った時、今までと違う風が自分の中に吹き始める。

最初は違和感があるかもしれない。

でも、その感覚にごまかされてはいけない。

自然にそっと風に乗ればいいだけのことなのだから。

 

しかし、それにしても、うだるような暑さ。

イタリアも異常気象なのだろうね。

週末から南下するんだけどなぁ・・・(;'∀')

 

 

Da Firenze.jpgのサムネイル画像

 

 

 

 

P7151103s.jpg

 

How many languages do you speak?

何カ国語喋れるの?!

 

私が通うフィレンツェのクッキングクラスは、語学学校と提携しているゆえに、各国からイタリアにやってきた外国人が多く通っている。

それなので、生徒によって、レッスンの回数が違うことから、毎回同じメンバーというわけではない。

 

あるレッスンのこと。

私は、外国人女性たちと一緒に調理しながら、「彼女はどこの国から来たのかな」と、一人の女性が気になった。

というのは、イタリア人にも見えるのだけど、語学学校に通っているということは、イタリア語を習いたい人なのだ。

でも、それにしても、流暢にイタリア語を話す。

「Where are you from?」と聞けばいいことなのだけど、日本人の奥ゆかしさゆえ?!初回に会った時は聞くことができなかった。

外国人にプライベートなことを聞くことは失礼かと、勝手に気遣っている私。

うーん、彼女はどこの国の人なのだろう・・・

私は、アジアの人間とすぐにわかるだろうから、「日本人か中国人だろう」と察しがつくはずだが、私にとって西洋人の区別は難しい。

ヨーロッパの人たちが、アジア人をひとくくりで考えているのと同様、私もスイス人、オーストリア人、フランス人は同じに見えてしまう。

イタリア人男性は特徴のある顔立ちなのでわかるけれど、女性は難しい。

 

その私が気になった女性は、Sonia。

彼女の肌の色はブラウンで、目の彫りが深く、黒髪の美しい人。

少し時間が経つにつれて、中東の顔立ちにも見えてきたので、Soniaがイタリア語を習っている理由を勝手に考えた。

生粋のイタリア人ではなく、インド人の血が流れているのだ、と。

たとえば、両親はイタリア人とインド人。

私の説明をわかりやすくするために、父=インド人、母=イタリア人、としておこう。

さて、Soniaがイタリア語学学校の生徒ならば、彼女は元々は父親の実家のあるインドに住んでいて(インドだかわからないけれどそのあたりの国)、小さい頃、イタリア人の親が少々のイタリア語を教えてくれたのだけど、住まう国の言葉を使っていた。

でも、なんらかの理由で、多少は理解のあるイタリア語を習うことにしたのだ。

、、、と、これは私の勝手な憶測。

 

そして、レッスンで顔を合わせる回数が増えた時、思い切って聞いてみた。

その際、「どこの国の方?」と聞くよりは、もっといい質問を思いついたのだ。

それは、

「How many languages do you speak? 何ヶ国語話せるの?」

リスペクトしているからこそできる質問ととってもらえるといいな、と思って聞いた。

そうしたら、彼女の答え。

「5,6ヶ国語かな~」

「え!Five or six?sweat01

まさか、そんなに。。。インド語と英語とイタリア語かと思っていたのに。

「私はあなたと同じよ。イタリア語を習うために学校に通っているの」

そう言われて恥ずかしくなった。

私の理解度と全然チガウじゃん!(*ノωノ)

そして、彼女は私が知りたかった情報を続けた。

「私はブラジル人なのよ」

えええええー!

インドじゃなくてブラジルだったんだ!!(;^ω^)

自分の憶測が恥ずかしくなる。

「でね、父はブラジルに住むレバノン人なの」

えええええー!(アンコーラ・・・イタリア語でRepeatの意)

インドに住んでいて、イタリア人の母親の公用語を習っていた勝手なるストーリーは一気に崩れた。

「ポルトガル語、スペイン語、英語、フランス語、イタリア語・・かな。ドイツ語も勉強したいの」

一瞬、絶句。。。

「Soniaはイタリア語がペラペラだから、ブラジルに住んでいるなんて思わなかった」

と、私は言った。

すると、彼女は笑みを返した。

「スペイン語とポルトガル語はイタリア語に似ているの。だから、理解は早いのよ」

いや、、、それにしても。。。

「Sonia, 私はあなたを尊敬するわ」

そう言ったら、不可解な返答が。

「だって、自分のファーストランゲージに近いから覚えは早いだけよ。あ、ほら、あなただって、中国語と韓国語を喋れるんじゃない?」

私は笑った。

「いやいや、それは間違いよ。中国語と韓国語と日本語はまったく違うの。私は中国語も韓国語も話せないし」

Soniaは意外だ、といった表情で「へぇ~、そうだったんだ。同じようなのかと思ったわ」と言った。

 

去年、マレーシアに行った時も同じ経験をした。

私の世話役のBOYが(BOY・・・少年でもないし(40歳?)カフェの店員でもない。ただのニックネーム)5ヶ国語話せると言っていたことに驚いたのだ。

だって、BOYは高学歴ではない(自分で言っていた)。

英語はマレー語訛りといったら変だけど、ネイティブスピーカーとは発音が違っても、どこでも通じる英語だ。

(ちなみに、彼の5歳の息子はとてもきれいな発音で英語を話す。時代による教育の違いだろう)

そして、BOYの英語は学校で習ったと言っていた。

それなので、「日本人は学校で英語を習わないの?」と聞かれたことがある(-_-;)

中高、そして大学で学んだ私にとって、その質問の返答は恥ずかしいことだった。。。(*ノωノ)

さて、イタリアからマレーシアに話が飛んでしまっているけれど、このまま少し続けよう。

マレーシアは、マレー人、インド人、華人が人口の主な人種なので、少なくとも3ヶ国語は話せるのだろうが、英語も話せる人が多い(もちろん、マレー語しか話さない人もいる)。

私が今言いたいのは、BOYは特別な勉強をしたわけではないということ。

確かに他民族で構成される国に住まっていたことがmany languagesを操れる理由ではあるけれど・・・

彼は普通に生活していたのである。

私たち日本人に置き換えると、「普通の生活」というのは、日本人のほとんどが義務教育を受けている、という意味である。

義務教育を受けているのに、日本語しか話せない人はどれだけいるだろうか・・・

私もその一人だったけれど、今は英語の日常会話はたどたどしくも頑張っている。

ちなみに、私は短大の専攻は英文学科。

でも、英語が話せなかった。

20歳でハワイに英会話短期留学したことがきっかけで英会話を独学で始めたのだった。

そして、次はイタリア語にチャレンジしようと考えている。

今回の旅の目的は料理。

それなので、語学は挨拶さえできればいいと思っていた。

でも、各国からイタリア語を学びに来ている人たちに触発されて、私もせめて「I speak 3 languages」と言いたいと思った。

 

最後に面白い話を。

ヨーロッパの皆さんが、ヨーロッパのたくさんの語学をすぐに吸収できるのは、語学が似ているから、と前に記した。

それを言う外国人は多い。

今回のSoniaだけではなく、シェアハウスの友人Isabellaも「私はスペイン語が話せるからイタリア語も理解できる」と言っていた。

これらの理由を日本人の友人がこんな表現で教えてくれた。

「彼らにとって、様々なヨーロッパ語は、日本の離れた地方の方言と同じ」

文法はさほど変わらないので、あとはイントネーションや方言(方言ではないけれど言い回し)を理解できればOKということらしい。

なーるほど。

Io capisco!(=I understand)

ということは、イタリアから遠い島国で育った私はイタリア語を方言ととれるわけがないのだ。

わからなくて当然。

話したければ、今後、外国語をたくさん使うことで記憶するしかないのだな。

イタリアにはまた来たいから、語学もがんばろう!

 

Allora... ではでは...

Ci vediamo!   またね!

Ciao! バイバイ♪

 

Da Firenze.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

manani


2017年3月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

記事一覧


カテゴリ

アイテム

  • P7231639s.jpg
  • P7151099.JPG
  • P7171230s.jpg
  • P7151094s.jpg
  • P7171228s.jpg
  • Da Firenze.jpg
  • P7151103s.jpg
  • P7130901g.JPG
  • P7130901gs.jpg
  • P7130901.JPG
フードソムリエにてレシピ公開中!
A's Kitchen
ma*nani通信Akemingのステキな日々
ma*nani通信Akemingのステキな40代