ma*nani通信Akemingのステキな日々


ファミリーに関するma*nani通信

三人でお祝い

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2月のレッスンのデザートを贈り物として、デザートカップに。

今回のクライアントは、義母です^^

 

義母は、私がお料理のクラスを始めたことを、もちろんご存知。

それなので、ブログに登場したこちらのレッスンメニューをご覧になって。。。

 

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「ブログのあのデザートをお願いできるかしら」

と、連絡をもらいました。

 

義母は、70代後半。

なのに、コンピューターに取り込んだ写真で写真集を作れるくらいパソコン作業が得意なので(オドロキです!)

インターネットや検索やネットショッピングはお茶の子さいさい。

私のブログは、ずーっと前から読んでくださっているんですhappy02

 

でも。。。

四角くカットしたデザートは失敗作(-_-;)

ゼリーとムースがずれてしまうので、お菓子教室の先生に相談して、グラスに流し込む方法に変更。

 

義母のリクエストはスポンジケーキ付なので、考えました(ーΩー )ウゥーン

そして、デザートカップを思いついたのです。

ネットショッピングで早速購入。

そして、クラスメニューとは少し変えました。

スポンジ → イチゴシロップ → イチゴムース → イチゴゼリー

(※クラスメニューでは、スポンジは使いません)

 

で、こんな仕上がりscissors

 

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レッスンでは、冷やす時間が足りなくて、ゼリーとムースが混ざってしまったり(^^;;

焦るせいで、ムースが容器からこぼれたり(^^;;

失敗が多かったけれどm(_ _)m

時間があれば、完璧に仕上がりますshineshine

 

頼まれたデザートは、義母のお誕生日に納品。

というのは、義母が通うパソコン教室のお友達とお誕生日をお祝いするにあたって必要だったのです。

それなので、箱やスプーンも併せて購入。

家にあった「HAPPY BIRTHDAY」ペーパーナプキンも添えて!

 

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ケーキ屋さんみたいで楽しいuphappy02

 

実は、、、

うまく作る自信がありませんでしたsad

というのは、納品日は、お料理クラスの翌日。

私は不器用なのか、お料理クラスで全エネルギーを使ってしまうのです><

まだ不慣れなこともあり、レッスンが終わると数時間寝込んでしまい、翌日もお昼までベッドから起き上がれない時もあります。

せっかくのお誕生日のデザートが作れなかったら困ります。

 

そこで、正直に「余力がなかったら上手に作る自信がないけれど、美しく仕上げたい」と、義母に伝えた上で用意することにしました。

うまくできなかった時の言い訳っぽいけれど(^^;;

前もって正直な気持ちを伝えておけば、私も無理なくがんばれる気がしたから。

クライアントが義母なので、甘えに近い気持ちです。

 

心から味わってくれる方に召し上がっていただきたい!

そう思ったので、疲れていてもがんばれる気がしました。

心を込めて作れば、きっと美しく仕上がるはず!!

 

さて、

昨日のクラスが終わり、やはり、私はベッドに倒れました。

「わ~><大丈夫かな~」

こうして、ムースが作れるか不安になったところで、不意に私がブツブツと口にしたのは・・・

参拝の際に唱える祝詞でした。

「祓い給い、

清め給え、

かむながら・・・」

神社で参拝の際に唱える祝詞。

 

私は、ベッドで静かに横たわりながら、神社に参拝に行ったような気持ちになりました。

祝詞を唱えると、声に出して言いました。

「オーダーのデザートカップを美しく作れますように・・・」

 

そうして、うとうとしながら二時間ベッドに横になっていたところ。

二時間ほどしたら、急に元気になって起き上がりました!

 

「よし!作れるぞ!」

どうやら、エネルギーチャージが完了した模様。

いつもなら、そのまま寝入ってしまうところ、うとうとすることで回復。

寝込んでしまったら、きっと朝になっていたと思うので起きられてよかったです。

そして、散らかったキッチンの洗い物から始め、あっという間にムースの仕込が終わりました。

 

そして、就寝。

今度は、ガッツリ寝込みましたwww

 

そして、朝。。。

 

完璧に仕上がったところで、義母がお昼前に来訪。

お昼ご飯は、昨日のレッスンの残りを振舞いました。

残りで申し訳なかったけれど、一晩置いても十分美味しく感じました。

 

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美味しく復元するにあたり、「蒸す」という調理を使いました。

お椀に入れる鯛も、もち米入りのご飯も、蒸すことでふんわりやわらかく。

電子レンジよりも瑞々しく仕上がります。

 

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お椀には、菜の花のおひたしをのせました。

美味しいお出汁のストックがあれば、おひたしも料理店の味わいに!

 

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昨日のレッスンは、雪でバスが動かなくなったクラスメイトさんのキャンセル。

レッスン料理が残っていたのです。

参加したクラスメイトさんたちに、お土産に包んでお渡ししたいところを、ぐっと堪えて(笑)

「明日、義母に召し上がってもらおう!」ってずーっと思っていました^^

 

前もって「お昼ご飯用意しますね」と言うと、義母が気を遣ってしまうと思ったので、

サプライズにしました^^

 

結果。。。

義母には、とても喜んでいただけました。

「素晴らしい誕生日になりました」

と、メールが届いた時、万感の思いが胸に込み上げてきました。

 

今日は、お義母さんをお迎えするにあたり、故意にあるCDの曲を部屋に流していました。

ジョーサンプル。

 

「ねえ、お義母さん・・・この音楽、パパの葬儀の時に流していたんですよ」

 

そんな会話から、夫の思い出話が始まり。

 

途中で泣きそうになったけれど、絶対泣かない!って決めていたので、涙を堪えました。

 

今日は、天国の夫も迎えて、義母と私の三人の世界、って決めていたから。

会話に参加できなくても、夫は側にいたような気がします。

そんなわけで、泣くわけにはいかなくて。

とにかく、普通にしていよう、って思っていました。

わざとニコニコすることもなく、普通の生活の中で三人が一緒にいたらいいな、って思って。

 

お義母さん、

お誕生日おめでとうございます!

 

きっと、今日は、三人そろっていたことと思います。

 

「お母さんがいてくれてよかった」

私とお義母さんでお昼ご飯を食べている側で、今日も、パパはそう言っていたのかと思います^^

 

Akeming。

父と大晦日&新年

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実家なう!

写真は、父との大晦日の夕べ。

父は食事制限があるので、今夜は質素なテーブルですが(^_^;)

 

年越し蕎麦は、私が揚げた揚げたて海老天ぷらのお蕎麦にしました。

カニが食べたい、という父のリクエストで、手作りカニ酢を添えたカニも。

 

父の病気は、カリウム摂取がNGなので、お野菜は火を通さねばなりません。

たっぷりの大根おろしはもちろん火を通しました。

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麺つゆ、手作りでがんばりましたw

父は薄味のお食事なので、汁物はどうしても味がボケる。

薄味でも美味しくするには、旨味を出せばいいんだって気づいたので、出汁に命かけました!

麺つゆ、薄味なのに味が深くて美味しかった!

作った過程を説明したら、父が「手が込んでるな」と感心してくれました。

 

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出汁の取り方なんて、お嫁に行く時に本で学んだっきり。

一応、最初は正式な出汁の取り方を自己流で学んだのです。

でも、子供が生まれて忙しくなっていくと、便利なものに走ります。

そうして、慣れてゆく。。。

そんなわけで、インスタントの出汁をしばらく利用していましたが、最近、丁寧にとった出汁が美味しいということに気づき。

料理研究している人間のくせに、いまさら!って感じですが(^_^;)

とにかく、手間かけてスープをとるのが最近のお気に入り。

 

一昨日の三和邸での忘年会も、手作りスープで坦坦スープ作りました!

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お鍋のスープです。

坦坦スープに豆乳でまろやかに~

これは、〆のラーメンを入れたとこ。

韓国の辛ラ―メンを。

 

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あ。。。

下着姿じゃありませんからねww

こういうエプロンなのですww

 

今回は、一緒にお料理担当したちらちゃんとおそろいで男女カップルでw

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盛り上がりの〆の会でした♪

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話が飛びましたが。。。^^;

 

そんなわけで、今日は一番だし、二番だし、そして麺つゆを作りました。

並行して、鶏の出汁もとりました。

どのお鍋がどの出汁だ???ww

 

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出汁で使った鰹節は、これでもか!!ってくらい使いまわしました。

鰹節も本望でしょうw

 

さ~

まだまだキッチンに立ちますよー

 

明日は父とおせち料理をつつく予定なので。

眠いけど、がんばります。

 

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というわけで。。。

私の大晦日はお料理三昧でございました。

 

 

去年はおせち料理のオーダー請けて作りましたけどね。

30日にお届けして、31日はお料理のことは忘れて深夜に初詣に行ったのでした。

 

今年の年越しはお料理しながら・・・

 

来年は今年よりがんばるので、今年よりもいい年にしたいですheart01

 

皆さま、見ていてくださいね^^

応援お願いいたします!

 

では、そろそろキッチンに戻ります♪

 

おっと、

ご挨拶しなきゃ^^

 

いつもこちらにいらしてくださる皆様へ。

遊びにいらしてくれて、本当にありがとうございます。

来年もよろしくお願いいたします!

よいお年をお迎えくださいね^^

 

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Akeming。

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軽井沢に行ってきました。

軽井沢は、私が幼少時代から毎年家族と避暑に出かけた思い出の地。

母の故郷でもあります。

私の母方の祖父が眠る地。

 

プリンスホテルが晴山ホテルの時代から行っていました。

小さな私は、ふかふかの絨毯が敷き詰められたホテルにビックリして靴を脱いだエピソードありww

3歳前のことだろうから、45年前から訪れている地なのだね。

 

そんなわけで、軽井沢は家族の思い出ばかりだけど・・・

大好きなヒトを追いかけて、夜の新幹線で向かったこともあるんだ(^^;;

深夜、せせらぎを聞きながら、手をつないで森の小道を歩いた思い出。

その時は、家族の香りを感じながらも私は乙女だった。

なつかしい香りに癒されながら、大人になった私を包む新しい香りが加わり。

 

さて、

そんなステキな思い出が詰まった軽井沢に、四世代で旅行に行きました。

ディナーの後で記念撮影。

 

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本人の許可なしに写真を掲載できないので、お顔は隠させていただいていますm(_ _)m

 

後列左から、弟と弟の長男、義理兄、姉の長男、私の娘の姫、私の息子と孫のMayちゃん、ウチのお嫁さん、弟のお嫁さん。

前列左から、私、姉、父、弟の長女。

 

ウチの子供たちとと弟の子供たちは年齢が離れているけれど従兄弟。

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ウチの孫のMayちゃんが従兄弟っていう感じ^^

孫と姪っ子はどんな関係になるんだろうね。

左が姪っ子、右がMayちゃん。

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行きの新幹線でお隣に座られた80歳の女性。

Mayちゃんを膝に座らせる私に「お子さんですか?」と。

「いえ、孫なんです^^」

と言った時の驚きよう。

「じゃあ、そちらのお嬢さんは?」

「娘です(^^;;」

「え?姉妹ではなくて???」

はい(^^;;

 

行きは、息子一家と姫と新幹線で移動しました。

久しぶりの家族の旅にワクワク。

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姫とおそろいのストールを買いました。

翌日、朝から雨で本当に寒かったの(((=_=)))ブルブル

おそろいなんて初めてかも?!

姫と一緒にアウトレットでお買い物が楽しかった。

 

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そのおそろいストールがこちら。

私は赤、姫はグリーン。

 

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隣は姫ではなくて(^^;;

お友達のちらちゃん。

偶然、彼女も軽井沢に来ていて合流。

 

楽しかったな~

家族旅行。

家族旅行なんて、何年ぶりだろう。

ウチの家族で最後に旅行に行ったのは夫が亡くなる前のことだから、かなり前のこと。

実家の家族と旅行に行くのは、もっともっと以前のこと。

 

どうしてこんな楽しい行事を長らくしていなかったのかな(^^;;

 

企画して手配してくれた弟夫妻には感謝です。

 

特に軽井沢は、五感に染み付いている記憶がたくさん。

開発されて昔の面影がなくなったけれど、記憶には焼きついている。

いろんなこと。

 

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亡き母と食事したレストラン。

散歩した池。

などなど。

 

五感に染み付いている記憶が呼び起こされて、泣きそうになったけれど。

泣きそうになるくらい、いい思い出が詰まっているんだろうね。

あの頃に戻ることはできないけれど、新しい思い出を増やしていこう。

 

病気で歩行が困難な父も連れての旅。

以前の父はエネルギッシュにゴルフのラウンドをこなしていたっけ。

私はこんな小さな子だった。

 

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軽井沢で母が撮ってくれた写真。

モデル気取りで笑えるねww

 

こんな時代を経て今がある。

父も若い時代を経て今がある。

 

なんかねー

親孝行できているのか気になるよ。

 

いい思い出をたくさんもらって。

幸せな子だったな。

 

お父さん、お母さん、ありがとう。

 

 

そして、今回、一緒に旅行に行った家族の皆にも感謝。

また企画しようね。

 

 

私の本が仮にも売れてwww

ハワイに家を買えたら、皆をハワイに招待しますわよ(^^;;

 

夢は大きく!!!

 

Akeming。

 

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お盆休みの三日間は、この三人で生活してました。

父、姉、私。

この写真は弟が生まれる前。

私が二歳、姉が四歳、父は33歳。

 

いまや、私は49歳、姉51歳、父80歳ww

 

弟夫婦が留守だったので、私と姉で父のお世話を兼ねて実家にお泊りでした。

 

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とーってもキレイになった実家。

以前の古い家の面影がないようで、あるのです。

廊下があったところは、まったく違うのに、なぜだか面影感じます。

 

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さて、

久しぶりの実家お泊り。

姉と泊まるのも本当に久しぶりで。

母が健在の頃、二人がお嫁に出た後でも都合を合わせて泊まったものですが、、、

最後の姉との実家のお泊りは、祖母の葬儀の頃かな。

となると、15年ぶりくらい。

 

幼い姉妹が「ママレンジ(子供用のキッチン?ホットケーキが焼ける玩具)」を楽しむようにパンを作ってみました。

二人とも子供に戻った気分w

 

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パン作りに詳しい姉がほとんど作ってくれたけど、私もロールパンの形を作るのだけ参加。

焼きあがった時の喜び!!!

 

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パン作りしてみたくなった^^

 

翌朝の朝ごはんは手作りのロールパンでした。

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なぜ、パン作り?

かというと、弟夫婦がオーブンレンジを新しくしたからなのでした。

私が使いたいヘルシオだったので、私もチーズケーキを焼いてみました。

 

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このガラスの入れ物は、母がよく使っていたもの。

母は、カレーの残りとか、白飯の残りとか、入れていた。

なつかしくて、なつかしくて・・・

よくとっておいてくれたな~と弟夫妻に感謝^^

 

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父は、人工透析をしていて、しかも、糖尿病。

食事制限があるので、父の食事には気を使いました。

毎日お世話してくれる弟のお嫁さんには感謝。

病人のいる家の食事はたいへんだよね。

心から感謝しました。

 

父は歯も悪く、やわらかいものしか食べられません。

減塩、カリウムの多く含む食品はNGなど、いろいろ制限があるのですが、、、

あれこれ工夫して作りました。

 

お野菜はくたくたになるまで煮て。

「やわらかく煮えているからゴボウが食べられた!」と父が喜んでくれてほっとしました。

 

 

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ビーフカレーのリクエストを父から受けて作りました。

牛肉がほろほろになるまで煮て、お野菜もつぶしました。

薄味にするために、カレールウを少なめにして、牛乳を・・・

薄味であっても、コクを出すためにタマネギを長時間炒めたり、工夫しました。

 

ある晩は、実家の冷蔵庫にゴーヤがあったので、ゴーヤチャンプル。

ゴーヤは薄く切ってお湯で煮てやわらかく。

 

マカロニサラダには、茹でたレタスとタマネギスライスを。

カリウムの摂取を控えなければいけないので、お野菜は必ず火を通さなければいけません。

 

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チーズケーキを美味しいって言ってもらえたのが、涙が出そうなくらいうれしかった(;o;)

甘味を抑えるためにお砂糖減らして作りました。

 

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父は甘いものはNGなので、薄く切って一切れ。

 

私たちは、これくらいww

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お料理で親孝行できたかな。。。

 

自分のできることしかできないからね(^^;;

私の料理好きが役に立ったのならうれしい^^

 

Akeming。

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生まれました~

 

私の子じゃないよ(^^;もちろん。。。

甥っ子です。

 

弟夫妻に第二子誕生!

三歳の姪っ子もお姉ちゃま!

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生まれたての赤ちゃんは、うちの孫とはどういう関係になるんだろう。

今回生まれた赤ちゃんにとっての従兄弟は、もうすぐ28歳になるりょーたと22歳の姫。

りょーたの子供との関係は言い表しようがないかw

 

 

そうそう、

孫のMayちゃん、歩くようになりました。

4月から保育施設に通うようになるそうです。

 

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今、一歳半。

お嫁さんはお仕事をしているので、ずっと預け先を探していたのだけど、、

都内の保育園事情はなかなか厳しいみたいで。

やっと見つかったところです。

よかった^^

 

子育ては、人としての学びが大いにあるよね。

一人の人間を育てるのだから。

 

それに、生きるという意味を知ることができる。

こうしてここまで生きてこられたこと、、、

支えてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。

特に、父と、61歳で亡くなった母には、育ててくれた恩をひしひしと感じてます。

私の子供たちもそう思ってくれるよう、、、巣立っているとはいえ、ママはがんばらなきゃ。

 

ファイト~

未来は見えないけれど、揺るがない芯で邁進したいと思ってます^^

 

 

Akeming。

ファミリー

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今夏、私のファミリーが集合した時の写真。

「あれ?誰に撮影してもらったんだっけ?」って思った。

手前の髪の長い女性が自分に見えたから。

でも、私が撮影したもの。

そう、、自分と間違えたのは、うちの姫の後姿でした(^^;;

ボケてるね、ママw

 

家族っていいよねー

私はいろんな出来事が起こったことで、家族の絆を再確認しました。

母が亡くなったり、夫が亡くなったり、実家をリニューアルしたり、父が入院したり、、、

決していい出来事ばかりじゃなかったけど、それらは後にいいことにかわる。

ファミリーの愛は永遠ってことに気づいた。

 

昨日、お友達のお嬢ちゃまのお誕生会にお招きを受けました。

中2のYちゃん。

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パパとママの愛を一心に受けて・・・

幸せ一家。

 

ママの心のこもったお料理。

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Yちゃんのママがメインシェフ。

私はサブシェフだったので、でしゃばらないようちょちょっと。

サラダが失敗した><

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お友達の家族の愛に触れると、微笑ましいと思う一方、寂しさがこみあげてくる・・・

今は一人の私だからね。

家に帰っても誰も待っていない。

 

神さまってひとり言も聞き逃さずかなえてくれるのかな。

以前「ああ。一人自由になって出かけたり海外に飛びたいな」なんて考えたことあったんだもの。

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ちょっとしたひとり言だったんだけどね。

神さま、聞いていたのかなーww

本当に、それは叶ったけれど、本当にひとりぼっちになっちゃった(^^;;

 

それとも、もしかしたら、私って一人が合っている人間なのかなー

 

話もとい。

お誕生日を迎えたYちゃんへのプレゼント。

仲良しお友達のMちゃんも参加していたので、プレゼントは二人に準備。

ワコールのLUNCHで買ったおそろいの部屋着用ロングスリーブスTシャツ。

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うちの姫もこんな時期があったんだよね。

なんだか、なつかしー

 

私もこんなんだったのかなーなんて思い出しながら家に帰った。

家事が私の仕事で、子育てしながら家のことしかやっていなかったあの頃の私。

母が亡くなるまでは家事が自分の仕事と決めていた私。

あの時の私はどこへいってしまったのでしょう(^^;;

 

Akeming。。。

あなたは、あの頃に戻りたいのかい?

 

 

無理でしょう。。。(^^;;(^^;;(^^;;

ファミリーが心にいればいっか。

かわいい孫のMayたんも授かったしねheart01

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でも、パートナーはいてもいいよね・・・

一人は少しばかりさみしー

お友達ファミリーを目の当たりにすると、寂しさを痛感するよ(^^;;


 

じゃあ、神さま。

ファミリーがほしい、なんて贅沢なことは言いませんので、パートナーをAkemingに授けてくださいませね。。。

 

お願いいたしまする(-m-)” パンパン

 

Akeming。

 

 

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二人の子供たちのために揃えたビーターラビットの食器。

特別な日に使っていた食器。

クリスマス、お誕生日。

今は一人暮らしのママが使っておりますよ。

うちの子供たちはすっかり大人になってしまったからね~

 

年始に女の子を産んだお友達の出産祝いに、このウェッジウッドのピーターラビットはどうかな、と思ってね。

デパートに行ったら販売中止になっていた。

え~

なぜなくなっちゃったんだろう・・・

いい食器だったのに。

うちの子供たちはどう思っていたか知らないが~

Akemingママのお気に入りの食器だったのです。

 

ピーターラビットの食器をいそいそと用意する若かりし頃のAkemingママの映像が出てきたよ。

その食器を出す時はスペシャルデーだったからね。

ママはうれしかったんだ。

あの頃から特別な日のお料理メニューを考えるのが好きだった。

主婦雑誌のレシピをファイリングしたものが大量に保管されていて、

それを引っ張り出して「この日のために記事をとっておいたんだもの・・・」ってあれこれ楽しく見ていたっけね。

今思うと、私ってあの頃から料理好きだったのだね。

かわったものを作ると夫に嫌がられたから(^^;;お料理の腕は発揮できなかったけれど、

あの頃からいろいろなものを作ってみたい!って願望があった。

 

最近、お料理を褒められ始め、お食事会が人気になっている私だけど、

本格的なおもてなし料理を始めたのはここ最近なのよ。

いや、ホント。

 

これなんか、さきちゃんが撮ってくれた写真だから、本格的なものに見えちゃうのもあるのだけど、

こうして見ると、私ったらすごいわw

何がすごいって、おもてなし料理なんて何もできなかった私なんですもの。

こんなの作れたんだね~ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!

 

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白身ロールグラタン4/16

 

ピーターラビットの時代に、これらを作れていたら今頃どうなっていたかな~、なんて思う。

 

夫が喜んでくれたかなー

いや、かわったお料理は嫌がったから、、、「こんなの作らないでいい」って言われたかな(^^;;

 

夫が応援してくれたのなら、料理研究家の道へ進んだかもね。

養ってくれる人がいるんだもの。

私は安心して家で研究に勤しんでいたかもしれないよ^^

 

なーんて。

通ってきた道にはすべて意味があるんだもんね。

きっと、神さまは私に岐路を与えてくれていたはずなのだ。

私が選んだ道で大丈夫でしたか?神さま?

 

かわいい愛しい子供たちのために買ったピーターラビット。

特別な日に使っていたピーターラビット。

今や誰も使わず、寂しくママの家の食器棚に置かれていて、

たまにママがそれを使うと胸がきゅんとなっちゃうけれど、

きゅんとなるのは、ママの愛の何か。

子供たちや家族に対する愛の形。

 

うん。。。

あの頃はよかった、家族っていいものなのだな、、、

と思う今日この頃。

 

過去形で「いいものだったのだな~」と書かないのは、

私もまたそのうち新しい家族の形を得ることができるかもしれないから^^

 

あたくしをお嫁にもらってくれる男性が現れるのかもしれないし、

姫が戻ってくるのかもしれないし、

 

さみしい一人暮らしはそう長くは続かないような気もするんだな。

 

ピーターラビットは、家族の思い出のもの。

家族がいいな~って思えるもの。

私の愛の形。

 

そうそう。

これもね、愛の形なのよ。

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実家の取り壊しの時に捨てられずもらってきたこちらは、ピーターラビットではなくディズニーのもの。

50年前のものだけど、子供の頃大好きだったお皿。

でも、お嫁に行く時に持っていこう、なんて思わなかったんだよ。

あの頃はこのお皿の価値がわからなかったんだね。

今の私には絶対に捨てられない!

 

これを見ると母を思い出す。

母を思い出すのは、母の愛の形が見えるから。

このお皿によそってくれたお料理が私のからだのどこかに染み込んでいる・・・

お皿に母の愛が見えるから「お母さん、ありがとう」って言いたくなる。

「こんなかわいいお皿を買ってくれてありがとう」

「ご飯を作ってくれてありがとう」

 

 

うちの子供たちも、いつかピーターラビットの食器をひきとってくれるのかな。

そうして、、、

お皿を見るたびに「ママ、あの頃はありがとう」って思ってくれるのかな。

 

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Akeming。

 

お父さ~ん

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昨日は父の79歳のお誕生日でした。

電話をしようと思った時、父は人工透析の時間帯。

終わって帰宅した頃を見計らって電話したのだけど、ちょっと遅かったみたいで連絡つかず。

 

家族の誕生日は、

父と私が7月、母が3月、姉が8月、弟が10月。

この誕生月はなぜだかわくわくした。

心に強くインプットされている月日。

私は父と同じ誕生月であることが自分の中の小さな誇りだった。

 

「お姉ちゃんの次は跡継ぎの男の子がよかったのに、明美が生まれてきたからね」

そう言われて育ったので、父と同じ誕生月であることがうれしかった。

それだけで、自分は兄弟の中で特別に思えたんだね。

親に見捨てられることはないって子供心に思っていたんだろうね。

「私は生まれてきちゃいけなかったのかな」なんて思ったことがあったからね。

 

さっき父に電話したら、車の中でした。

元気に「昨日はお誕生日おめでとう~」って言ったら、様子が???

「どこへ行ってきたの?」って聞いたら病院へ行っていたらしく、

「白内障の手術をするから入院が決まったんだ」と。

弟の運転する車に乗っていた。

診療所の休診日を利用して病院に行っていたんだ。。。

(※私の実家は診療所です)

 

人工透析になったかと思ったら、今度は目か。。。

白内障は死に至らせる病ではない。

年とったのであちこち悪くなるのは当然だけど、親が年をとる様子を見ているとせつなくなる。

 

冒頭の写真は父の若い頃なのだけど(私が生まれる前)

若かりし頃の写真を見ると、人の人生のせつなさみたいのを感じてしまう。

自分も然り、だけどね。

 

父は家族内ではクールな人。

感情的になっているのを見たことがない。

それゆえに、父が病気と知ると、余計に胸がつぶれるようなせつなさが湧き起こる。

家族に甘えない人だから。

 

そういえば、母が亡くなった時に「死人に口なし」を利用してやってきた詐欺に対してだってクールだった。

私と姉の方が熱くなっちゃって、弁護士依頼したり真相を解明するために奮闘したんだから。

あの時は、姉と「お父さんはどうして寡黙なんだろうね」って言っていたけれど、

今思うと、父はそういう人なんだってことで片付く。

 

うちの息子も言っていた。

「オヤジはオヤジだから。そんなものなんだって思っていた」って。

亡くなった息子の父親(すなわち、私の夫)は、子煩悩な一面があっても、時々、理不尽に子を叱ることがあった。

いつだったか「オヤジに勉強机の上に設置してあった蛍光灯を割られたことがある」って息子に言われて。

「え~、そんなの初めて聞いたよ。どうしてそんなことに?」

「俺が勉強サボって漫画を読んでいたら、いきなり割られて叱られた」

息子は進学校に入るために猛勉強をしていた時期。

夫は愛する息子のために飴と鞭を上手に使っていたつもりだったのだろうが。

まさか、蛍光灯を割るなんて。。。

 

私はその日は家にいなかった。

割られた蛍光灯の処理をした記憶も何もないから、たぶん、母が亡くなって実家に泊まり込んでいた時のことなのだろう。

いくら約束を守らなかったとはいえ、小学生の子供にとっては恐怖な出来事だったと思う。

「私がいれば助けたのに。。。かわいそうなことがあったんだね」と言う私に息子はさらっと言った。

「父親なのだからなんとも思っていない」

 

私もそれなんだ。

 

父が寡黙な人でクールな人で、子供に無関心な人であっても、

お父さんはそういう人って一言で片付いてしまう。

小さい頃、一緒に夕飯を食べた記憶がなくても、

運動会で一生懸命走っているところを見ていてくれなくても、

ピアノの発表会に来てくれなくても、

父はそういう父。

それであっても、父に対する愛はあるんだ。

だって、私に命を授けてくれた人だから。

 

お父さ~ん

って、遠く離れた東京から父を呼ぶと泣きたくなる。。。

 

私も年をとった証拠なのかね。

父を思うと泣きたくなるんだよ。

 

父からしたら「そんなことないよ」ってことかもしれないけれど

私はいろいろと迷惑をかけてきたから。

父にがんばった証を見せよう!って張り切れば張り切るほど思惑通りにならず反対方向へ。。。

私は闇に闇に落ちていった。

でも、お父さん、助けて~って言えず、

亡くなった母にだけすがる日々。

いない人に対しては助けを求められる私だったのでした。

 

人生の勉強の日々だった私。

失敗と言っていいのかわからないけれど、このままでは自分はなさけない!って思っていた時。

こうなったら、証を見せるまでは実家に連絡を取るまい!と決めてがんばった時代があった。

証を見せられないままで母の十三回忌にも行くことも自分で許さず勇めた。

母の法事に欠席したその日は「お母さーん。ごめんなさい・・・」って家で号泣。。。

 

でも、そうしているうちにストレスのせいなのか、がんに侵されてしまい。

私は慌てて父に連絡したのです。

だって、意地張っている場合じゃなかったから。

 

「感謝の気持ちやずっと隠していた気持ちを告げないまま私は死んじゃう」って焦ったのです。

でもね。

父は、涙ながらに語る私に対して無反応でした。

そうか・・・と言うだけで。

こんなに感情的な発言をしたのに反応がないなんて、どうやって〆ようか迷ったくらいだから、笑

 

だけど、私は「お父さんはそういう人だからな~」って思うだけで、なんとも思わなかった。

自分の隠していた気持ちを伝えられたことで満足だった。

 

こうして父を綴っていると、まだまだ父に話したいことはたくさん。

どうしよう。

 

お父さ~ん。

お父さ~ん。。。

 

そんな気持ちが自分の中にあるせいなのかな。

先日更新した連載小説の私のパートでは、父親に対するせつない思いを綴りました。

 

以下、抜粋。

 

 

 振り向くと、マントルピースの上のブルースターが消えていた。父がこの部屋に入ってきたことに気づかないくらい真剣にメールをうっていたということか。


(私はブルースターなのに・・・私は父に捨てられてしまったのかしら)


 落胆しつつ廊下に出て少し扉の開いた父の書斎をそっと覗いた。すると、書斎の窓辺に青い小さな私がいた。


 父は、書斎の扉に背中を向けて何か書き物をしていた。背中が小さく見えた。


 私は心の中で「お父さん」とつぶやいた。ぽろぽろと大きな粒の涙が私の頬を伝った。


 父は今ここにいるんだ。


(お父さんは私を捨てやしない。だってお父さんだもの・・・私は娘なんだもの・・・)


 自分の中で大きなうねりが起こっているのを感じた私は「お父さん」と何度も何度もつぶやいた。

 

 

今回の私のパート>>>ペンフレンド#23【木綿子】

 

親に認められたいのは、私の昔からの病気です。

トラウマがあるからかな。

だからこそ、小説にも現れる父への思い。

父に捨てられたくない。。。

でも、父は私を捨てる云々以前に、なんとも思っていないはず。

それがわかっているからこそ、私は「ブルースターの花(=私)を書斎に置いてくれていた」と綴った。

ブルースターを父の書斎に置いてほしいのは、私の願望なのです。

 

早く親孝行したい。

私の名前が印字された本を持って行くのが一つの楽しみでもあります。

 

父のために作家になるわけではないけれど、私のひとつの目標。

「お父さん、明美はがんばったんだよ!」

それを言うことなのです。

 

何歳になっても、私は父の娘なのです。

父に自分のがんばりを見せたいのです。

 

 

Akeming。

 

ワクワク♪

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企画書

 

出版日が延びてしまったけれど、焦らず。。。

写真は、企画書の一部で、私の本に入れたいと考えている写真の一枚。

雨のしずくがついたプルメリアの花びらが美しいと思わない?

 

とうとう、来週は本に挿入する写真を決定します。

とっても楽しみ♪

 

ワクワク~~~~

 

さてさて。

本日、まだ実家。

今日は産休でお休みのスタッフの代わりに弟のお嫁さんがお仕事なので、

私は弟夫婦の愛娘(=姪っ子)のベビーシッターです^^

子供と遊ぶのは好きなので楽しんでる!

 

PA102165s.jpg

 

子供と遊ぶと自分の中のピュアな部分がますます開かれるような気がするんだ。

 

Akeming。

初!でドキドキ

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実家Dr人形

 

実家に来ております。

 

GW後で胃の調子が悪くなり。

医者の弟に相談したところ、がんの経験があるのだから胃カメラ検査を勧められ、

本日、弟に胃カメラ検査をしてもらいました。

 

初めてだったので緊張(-_-;)

なんと血圧が186に!

普段から高めだけど、今日の数値は最高だったよー^^;

 

麻酔をかけてもらって鼻からカメラを入れました。

記憶はないので検査時は苦しさもなく楽だったけど、

検査前の緊張と鼻の麻酔が嫌だった~

 

実家の診療所はペンションみたいで天井が高くてリラックスできる空間。

だから、検査とはいえ、あの病院特有の気がめいるような感じがまったくなくてよかったよ。

これは父の診察室。

じーじ診察室

 

待合室や中待合室も病院って感じじゃないんだよ^^

 

待合室o0288038410915383768.jpg

中待合

 

麻酔の後、ふらふらして横になった途端爆睡zzz

麻酔は切れているはずなのだけど、元通りになるのに時間がかかった。

でも、麻酔すると楽だわ。

来年の検査もお願いしよう。

 

結果は、悪いものは何もなく一安心。

何かからだに不調があると「転移したかな(-_-;)」って心配になっちゃうんだけど

これでしばらく安泰だわ。

よかった。

弟に感謝!

 

私が乳がん治療で通う病院にて。

「乳がん検査は乳がんかどうか確かめる検査であり

乳がんでないことを確かめる検査でもあります」

というようなキャッチのポスターがあったの。

しこりを見つけてからでは遅い。

ならば、乳がんでないことを確かめるために積極的に検査すべきだよね。

 

うんうん。

そうだ、そうだ。

胃カメラの検査も、悪いものがあるかどうか調べる検査であり、そうでないことを確かめるための検査でもあるんだね!

今回は胃の調子が悪くて調べたけど、来年はそうでなくても調べなきゃ。

 

さてさて、明日は姪のベビーシッター♪

孫のMayたんもかわいいけど、二歳の姪もかわいくて~

 

明日のためにそろそろ寝よう。

いつも一人で気ままに暮らしているけれど、実家では家族が一緒だからね^^

 

久しぶりに大人数でお食事できてうれしかった。

父にも会えたし。

 

Akeming。

 

 


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